サブメニュー④ 融資の基本
公的融資って?
公的融資融資って? 超基本的なことですが覚えてください。
公的融資とは、何を意味するかご存知ですか?
融資の全体像をあらためて確認してみましょう。
1.政府系金融機関からの融資
2.信用保証協会の信用保証付き融資
(しんぽ、マル保、制度融資)
3.金融機関からのプロパー融資
4.ノンバンクからの事業者ローン
公的融資とは、上の「1.政府系金融機関からの融資」と「2.信用保証付き融資」のことを言います。
これは厳密には違うのかもしれませんが、何もここで難しい専門的な用語説明をするつもりはありませんので、このようにに覚えておいて下さい。
政府系金融機関とは、その名のとおり政府が運営している金融機関です。誰もがご存知なのは、「日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫)」です。既に活用されている方もいらっしゃるでしょう。
信用保証付き融資とは、信用保証協会の債務保証がついてはじめて銀行から融資を受けることのできる融資制度です。開業時に活用されているかもしれない「自治体制度融資」などもこの一つです。
公的融資とは、
1.政府系金融機関からの融資
2.信用保証協会の信用保証付き融資
のことを言います。
意外と重要なことですから覚えておいてください。
無料相談
電話による無料相談は以下から
078-392-8277
(平日:9:00~17:30)
「融資を受けることができる可能性があるかどうか」だけなら5分~20分お話を聞いただけでもだいたいは判断出来ますので、無料電話相談をご利用されるのがお勧めです。

「わざわざ時間とってもらうほどのことは無いが、融資について、ちょっとした疑問点を聞きたい」ということでもかまいません。
5分~20分の電話をお聞きして、「融資の可能性があることがわかった」あるいは「ちょっとした疑問点がクリアになった」となった場合、それだけで終わっていただいても全然かまいません!
というのは・・・
「ちょっとしたことを知らなかったがために融資がうまくいかなかった例」を私たちは今まで嫌というほど見てきました。
これほどバカバカしいことはありません。
そういう意味で経営者の方々のお役に立つなら、という思いです。
実際72%の方は、たった5分~20分の電話相談だけで
「疑問に思っていたことがクリアになったので独力で融資を申し込みが出来そうです。ありがとうございました。」
あるいは
「今すぐは融資を受けるのが無理なことははっきりした。しかし、これから半年くらいかけて何をしなければいけないかもはっきりわかったので良かった」
と言っていただいておりますので。
いきなりお電話いただければ結構です。
ただ、この無料電話相談は、おひとり1回のみということでお願いします。(お問い合わせが非常に多いのでご容赦ください)
また、もし詳細な具体的なご相談、たとえば・・・
・具体的に融資書類をうちの場合どんなものを作ればいいのか、詳しく教えてほしい
・具体的にうちの決算書を見て金融機関がどういう見方をしそうなのか詳しく教えてほしい
・融資申し込みで提出する試算表はをどういう作り方をして持っていけばいいのか詳しく教えてほしい
・・・・などなど、「具体的なことをじっくり教えてほしい」ということであれば、有料になってしまいますが、面談による相談(1回2時間で10,500円になってしまいます。ご容赦ください。)を申し込んでいただければ、と思います。
何回も申しますが、「ちょっとしたことを知らなかったがために融資をまったく受けることが出来なかった」ということほどバカらしいことはありません。
そういう意味でも無料電話相談をご利用いただくことをお勧めいたします。
電話による無料相談は以下から
078-392-8277
(平日:9:00~17:30)
メールによるお問合せは以下のボタンをクリックください
- 事務所名
- .岩崎税理士事務所
- 代表者 税理士
- .岩崎 護 (いわさき まもる)
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