サブメニュー④ 融資の基本
資金調達の全体像はどうなってる?
資金調達の全体像について。融資だけが資金調達方法ではありません!!
あなたは融資を申請しようとしていますね?
それは銀行融資・・・?
それとも公的融資・・・?
それぞれ、お考えになっていることでしょう。
しかしながら、融資以外にも資金調達方法があることはご存知ですか?
中小零細企業にとって、資金調達方法は融資だけではありません。融資以外にも補助金・助成金、そして、ベンチャーキャピタルや個人投資家からの出資、社債などもその一つです。だた。どうしても中小零細企業にとって使い勝手がよいのは、やはり融資です!!
<資金調達の全体像>
1.融資
・公的融資
・銀行融資
・ノンバンクからの融資
・第三者(両親、知人など)からの借り入れ
2.補助金・助成金
・経済産業省系の研究開発等向けの助成金
・厚生労働省系の人材・能力開発等向けの助成金
3.出資、社債 (直接金融)
・ベンチャーキャピタルからの出資
・中小企業投資育成株式会社からの出資
・個人投資家(エンジェル)からの出資
・社債(少人数私募債)
最低限、これらの知識を持っていてください。
これらの体系を頭に叩き込みましょう。
実際にはこれしかないのです。
だから、中小企業経営者は、これらを頭に叩き込み、これらの手法を徹底して活用するように行動しなくてはいけません。
普段から積極的に使うのはどうかと思いますが、ポイントでノンバンクを活用するも有効なケースもあります。
要は、可能な手法を駆使して資金調達のグランドデザインを持って、戦略的な思考で、融資や資金調達、資金繰りを検討して欲しいと思っています。
無料相談
電話による無料相談は以下から
078-392-8277
(平日:9:00~17:30)
「融資を受けることができる可能性があるかどうか」だけなら5分~20分お話を聞いただけでもだいたいは判断出来ますので、無料電話相談をご利用されるのがお勧めです。

「わざわざ時間とってもらうほどのことは無いが、融資について、ちょっとした疑問点を聞きたい」ということでもかまいません。
5分~20分の電話をお聞きして、「融資の可能性があることがわかった」あるいは「ちょっとした疑問点がクリアになった」となった場合、それだけで終わっていただいても全然かまいません!
というのは・・・
「ちょっとしたことを知らなかったがために融資がうまくいかなかった例」を私たちは今まで嫌というほど見てきました。
これほどバカバカしいことはありません。
そういう意味で経営者の方々のお役に立つなら、という思いです。
実際72%の方は、たった5分~20分の電話相談だけで
「疑問に思っていたことがクリアになったので独力で融資を申し込みが出来そうです。ありがとうございました。」
あるいは
「今すぐは融資を受けるのが無理なことははっきりした。しかし、これから半年くらいかけて何をしなければいけないかもはっきりわかったので良かった」
と言っていただいておりますので。
いきなりお電話いただければ結構です。
ただ、この無料電話相談は、おひとり1回のみということでお願いします。(お問い合わせが非常に多いのでご容赦ください)
また、もし詳細な具体的なご相談、たとえば・・・
・具体的に融資書類をうちの場合どんなものを作ればいいのか、詳しく教えてほしい
・具体的にうちの決算書を見て金融機関がどういう見方をしそうなのか詳しく教えてほしい
・融資申し込みで提出する試算表はをどういう作り方をして持っていけばいいのか詳しく教えてほしい
・・・・などなど、「具体的なことをじっくり教えてほしい」ということであれば、有料になってしまいますが、面談による相談(1回2時間で10,500円になってしまいます。ご容赦ください。)を申し込んでいただければ、と思います。
何回も申しますが、「ちょっとしたことを知らなかったがために融資をまったく受けることが出来なかった」ということほどバカらしいことはありません。
そういう意味でも無料電話相談をご利用いただくことをお勧めいたします。
電話による無料相談は以下から
078-392-8277
(平日:9:00~17:30)
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- 事務所名
- .岩崎税理士事務所
- 代表者 税理士
- .岩崎 護 (いわさき まもる)
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